2014宇治電化学工業インターンシップ体験談
  • オリエンテーションオリエンテーション


    インターンシップの初日には、複数ある店舗を巡りながら自己紹介をしに行きました。発表の際には、アピールするポイントを絞って強調した方が、聞き手の印象に強く残るということを学びました。これは自己紹介だけでなく、様々なプレゼンテーションの場面でも有用な方法だと感じました。

  • 店舗研修店舗研修


    12日間のインターンシップのうち、約半分の日程は各店舗で研修を行いました。社員さんに付いて接客したり、物件の確認やパソコンでの事務作業をしたりしました。社員さんの常に笑顔で接客する姿は、とても輝いていました。

  • 課題①「シェアハウスを作ろう」課題「シェアハウスを作ろう」

    ■ 街頭アンケート ■

    課題「シェアハウスを作ろう」で、シェアハウスについての街の方々の印象やニーズを調べるため、街頭アンケートを実施しました。2人一組になり、目標人数100人を目指して奮闘しました。時には何度も断られ続け心が挫けそうになったこともありましたが、その分、快く応えてくださった時の喜びはひとしおでした。


    ■ シェアハウスの話し合い ■

    アンケートをふまえて、自分たちなりのシェアハウスを2グループで考え、発表に繋げました。自分たちで時間の管理をすることや、話し合いの中での意見の一致がとても難しかったですが、話し合いを重ねて全員が満足するものを作り上げました。

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  • 発表会発表会


    課題「シェアハウスを作ろう」の発表と、会社について社員の皆さんにインタビューを行った課題「ファーストを語る」の発表を行いました。社員の皆さんや、シェアハウスのオーナーさんの前で発表しとても緊張しましたが、自分たちがインターンシップで取り組んだ12日間の成果を出しきれたように思いました。

  • 企業担当者インタビュー 企業担当者インタビュー